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ゴッサム・アカデミー イヤーブック

「ゴッサム・アカデミー」3冊目。
なんか、この学校の先生って、ヴィランが多いのか?それでも、子どもは大事にしている?

なんのための学校かとか、そういう裏がある話なのか、それとも、そういうものとして受け止めて楽しむ物なのか、そのあたりが、やっぱりわからないのでした。

イヤーブックをつくる文化っていうのは、楽しそうだけれど、あるとあるでけっこう負担かな。

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内藤 真代
小学館集英社プロダクション
発売日 : 2017-11-22

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ゴッサム・アカデミー カラミティ

知っていないといけない人物なのか、登場人物が知らないように、自分も正体とかわかっていなくても話がわかるのか、その辺の判断がまだ出来ません。DCのものをこれ以外に読んでいこうという気はないから、これからも、その問題はずっと続いていくのだと思います。

お話のノリも、1話1話バラバラで、わかりにくいなぁ。ギャグっぽいいっていたと思うと、突然、シリアスになったりして、ちょっとついて行けないところも。でも、絵は好きです。オリーブかわいい。

ヴィランの娘ということで、マーベルでいうところのランナウェイズみたいな立ち位置なのかなぁと思ったりしています。

カール・カーシス,Karl Kerschl,
ベッキー・クローナン,Becky Cloonan,
ブレンデン・フレッチャー,Benden Fletcher,
内藤 真代
小学館集英社プロダクション
発売日 : 2017-02-22

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ゴッサム・アカデミー

絵柄に惹かれて購入。
まあでも、DCの事って、ほとんど知らないしなぁ。特に、新しくなったニュー52は、全くといって知らないので、充分楽しめているかどうかはかわらないです。
アメコミって、どうしても世界観を一緒にしているだけに、あっちの話を知らないと、こっちの話がわからないというところはあるので。それが、魅力の1つでもあるのですが。
マーベルは、かなり追いかけているのですが、DCはそれができてないのです。

例えば、この話でいえば、オリーブの母親のこととか、夏休みに起こった事件のこととか、どれぐらいまで知っている前提なんだろう?まったく知らなくても大丈夫な感じではないんですよねぇ。
そのあたりが、大丈夫か?読んでいけばわかるのか?という感じは強いです。

でも、絵はものすごく魅力的です。そして、ツンデレもかけてる。素晴らしい。

カール・カーシル,Karl Kerschl,
ベッキー・クルーナン,Becky Cloonan,
ブレンダン・フレッチャー,Brenden Fletcher,
内藤 真代
小学館集英社プロダクション
発売日 : 2016-04-20