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魔界行 淫獄編 バイオニック・ソルジャー・シリーズ3

とりあえずこれで完結。
南雲の復讐行は、終わり。謎は残ってという感じです。

若干、消化不良な気もしますが。
南雲自身は、まあ、義龍と戦う理由はあんまりないような気がするからなぁ。

菊地ヒーローって、職業的に戦っているか、向こうからやってくる火の粉を払うパターンが多いので、このヒーローは、けっこうめずらしいパターンなのかも。

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魔界行 殺戮編 バイオニック・ソルジャー・シリーズ2

2人目のバイオニック・ソルジャーが登場します。
しかし、その造形が……。なんというか、ユーモラスです。普通、同じタイプが出てくることが多いと思うのですが、どうでしょう?

菊地 秀行を読んでいてよく感じるのは、こういうユーモアですねぇ。怖いことを書いているときでも、過剰すぎておかしくなってしまう。そして、そのおかしさは、どこか、菊地 秀行自身がコントロールしているんじゃないかと思ってしまいます。

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RAPPA-乱波-2

けっこう、予想通りというか、おやくそくに進んで終了となりました。

うーん、前も書いたと思うけど、今、自分の中で風来坊がはやりでないんですよ、きっと。
あと、絵的に乱波が、子どもに見えないというところも、ちょっとノレない理由かなぁ……。

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発売日:2009-06-24
 

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バンパイアハンターD3

3巻目は、「妖殺行」のお話。
記憶では、原作は、もっと後の方のお話で、上下2巻のお話だったような…。

調べてみたら、大嘘記憶でした……。

全然、覚えてないのですが、あぁ、確かにこれは名作かも。

 

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バンパイアハンターD2

2巻目は、「風たちて”D”」おはのお話。
わたしが読んだDシリーズの中では、確か1番傑作だった気が……1

1話が、マンガの1巻に収まるというのは、けっこう読みやすくって良いです。

戦闘シーンは、ゴチャゴチャしてて、なにやっているのかイマイチわからんないけど。

  1. すいません、記憶にありません…。 []