猫井ヤスユキ一覧

全2巻ぐらいかな?

蒼黒の餓狼1 北斗の拳 レイ外伝

ラオウ、ユリアに続いて、レイ。その後、トキもあります。
わたしが今、1番読んでみたいのは、シンの外伝かな。

息が長いシリーズです。

でも、外伝は、1番盛り上がるところがかかれないので、それが悲しいですね。


南斗といえば…

蒼黒の餓狼2 北斗の拳 レイ外伝

おぉ、シンが動くのか……という、いい感じのところで、2巻終了です。
思ったよりも、続くのかも。

南斗水鳥拳の真の姿は、ちょっとビックリしました。
でも、確かに、水鳥拳という名前のイメージからすると、そんな感じもするし、うまく作ったなぁと思いました。


シンの出番は…

蒼黒の餓狼3 北斗の拳 レイ外伝

シンは、結局出てきただけで全然、動きませんでした。
でも、まあまあ、おもしろいよね。それぞれ、因縁がうまく絡んでいて。

てなことを話しているうちに、次は、ジャギの外伝が??

ジャキ様?本気か?


師匠になにが…

蒼黒の餓狼4 北斗の拳 レイ外伝

師匠にいったい、何があったんでしょう?

はじめっから、こういう人だったとか……。


ほらっ

蒼黒の餓狼5 北斗の拳 レイ外伝

よくわからないけれど、エバは凄い人だったと。

次巻、完結だそうです。


餓狼放浪

蒼黒の餓狼6 北斗の拳 レイ外伝

若干、力業があったような気もしますが、「レイ外伝」完結です。
このまま、「北斗の拳」に繋がっていきます。

でも、「北斗の拳」本編になると、また、レイが弱くなっているという点は、外伝ではどうしようもないんですねぇ。というか、実は、この外伝で戦った人たちって、実はたいしたことのない人たちばかりだったというオチか。

うーん、南斗の人で、ぜひ読みたいのは、シンの外伝ですねぇ。