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君に届け25

しばらく続いていた千鶴パートが、これで決着。
あとは、主人公たち2人のパート。そして、受験かなぁ。
ラストが見えてきた感じですねぇ。

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君に届け24

なにもかもつかむことはできないと感じ始める17歳。
学校が違うということが、とても遠く感じる17歳。

それでも、夢を追いかけたいと思う17歳。

全部つかめ。きっと、つかめる。

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君に届け23

ものすごい直球で、みんないい子やね。
しかしこれで、あやねちゃんとぴんがくっつく展開も、なくなった様な気がする。

というか、遠恋でも、問題ないのではと思ってしまうのは、やっぱりピュアさが足りないからだろうか……。

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君に届け22

進学にゆれる高校生たち。
安定していると思っていたちづのところすら、ゆれゆれです。

キラキラしていて、おっさんには、悩みすらうらやましいことばかりです。
まあ、嵐の渦の中にいる高校生にとっては、それを楽しむなんていう余裕はないだろうけど。

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君に届け21

うーん、高校3年生になってゆれるみんな。
付き合っている人がいたら、余計にそうかもしれない。
まあ、わたしは高校時代、そんな心配はまったくなかったわけだけど(笑)

ピン、なかなかいい感じに引っ掻き回すな。でも、そうやって可能性が小さくならないようにするりのが仕事だからねぇ。

ケントとあやねちゃんが、どうなっていくのかというのが、こっからの焦点になっていくみたいです。

パラパラと流してながめていたときは、

「教育大に行く」

といっているのが、あやねちゃんだと思って、ちょっとびっくりしたり、ピンの後を追うのかと納得したりしていたのですが、違ってた。
でも、その展開もアリかもとか思ってしまった。