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外つ神2

妖怪マンガの傾向が、退治から、共存になんかかわってきている気がする今日この頃。
これも、その1つかな。 

なんか、人が増えて下宿ものみたいにもなってきています。

 

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外つ神1

「外つ神」で、斎藤 岬なので、てっきり、菊地 秀行原作のクトゥルー物だと思ってました。
外つ神は、別にアウターゴットではなかった様です。そして、原作は、なしみたいです。

とぼけた雰囲気とアクションのきりかえが、なかなか上手なので、続きを楽しみにしています。

 

 

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ひなたの狼5 新選組綺談

これて、ひとまず終了。
狼は、ひなたから、ふさわしい闇の中に。

これからの新選組は、斬って斬って斬りまくる。
主に、その刃は、自分の方に向けられていることの方が多かったみたいです。

しかし、お梅さんまで一緒に、斬っちゃったのは、ビックリしました。

覚悟……なんだろうなぁ。彼なりの。
史実かどうかは別として、この物語の中の彼なりの。

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ひなたの狼4 新選組綺談

新選組誕生の巻です。
そして、あと1巻で終了。ということは、後半部は、ほとんどかかれないってことですね。 
芹沢鴨をきる斬るぐらいで終了でしょうか。

あぁ、ここでもやっぱり、芹沢さんかっこいいわ。

「それができなくてどうする」

「自惚れるな」

が、今回の名セリフですねぇ。

側にいたら、熱気でうっとしいと思うけど。

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ひなたの狼3 新選組綺談

インタビューで、斎藤 岬は、女の人ということをはじめて知る。そうだったのか、知らんかった。
そういえば、線が細いような気もしますが、入ったのが、「退魔針」だったからなぁ、てっきり、男かと思っていました。

お梅さんが、けっこう重要人物になっている感じで、土方さんの

「理解できん」

が、けっこうよかったです。