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ONE PIECE 90

これで、ビックマム編は、いったん終了。

ワノ国編がはじまるのかと思ってたけど、一旦、世界会議の話がはさまりました。
懐かしい顔がいっぱいですが、今の状況がつかみ切れてないところはあるなぁ。

そして、ゾロとかロビンとかも、なにげに懐かしいな。
うーむ。また、盛り上がるまでなかなかの時間がかかるのかなぁ。もしかすると、尾田 栄一郎は、かき下ろしの方が向いている気がします。

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ONE PIECE 89

一気に、決着までという展開。
まあ、落ち着くところは、それしかなあわなぁというところです。

が、コレ、どうなったんだ?

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ONE PIECE 88

子どもたちが、兄弟を傷つけてまでビックママに従うのって、なんでなんだろう。
やっぱり、いいところもあるのか?それとも、恐怖か?

そのいいところとか、やさしさは、あんまり見えてこないのよねぇ。

キャロットの変身。かっこよかった。

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ONE PIECE 87

おそろしく強いなぁ。
正面突破は無理なので、サンジのケーキで収まるのはわかるが、その後、戦わずにすむのかこれ。

ベッジが、男だ。そして、この夫婦、かっこいいな。

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ONE PIECE 86

今手元にマンガがなくって、うろ覚えて書いています。

たしか、この巻でビックマムの過去編でしたっけ?
この本編の主人公とはまったく絡まなそうな過去って、必要なんだろうか?
あぁでも、この過去がなければ、どうしてビックマムが動揺するかということが理解できないのか。

時々、子どもにも容赦ないひどい話を考えるな。この作者さん。