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血界戦線10 妖眼幻視行

前巻で終わりと思っていたら、10巻目ありました。
そして、セカンドシーズンは、例によって、もうすでに始まっています。

第1部完は、レオナルド。
なるほど、レオナルドで始まった物語はレオナルドで終わる。

と書きながら、本当にこの話って、レオナルドで始まったっけと、少し不安になる私であった。

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血界戦線9 鰓呼吸ブルース

第1部完の9巻目。1

「BRATATAT MOM」は、ある意味定型だけど、安定してわたしの好きなパターンです。

  1. 嘘でした。10巻目ありました。 []

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血界戦線8 幻界病棟ライゼズ

だんだんと、短いお話では収まりきらなくなってきているような感じですね。

クラウスは、世界が重なる前から牙があったようですね。てってき、向こうから来た人から思っていました。でも、霧の前から、向こうとの行き来はあったのか?
向こう側といっても、もしかしたら、いろんな世界が重なっているのかもしれないなぁ。

ところで、

「統合した時の私の技術は正確無比で」

ということは、分裂しているときは、その分だけウデが落ちているのでは……。大丈夫か??

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血界戦線7 マクロの決死圏

「人は孤独であるよりも、悪といた方がよいと見える」

1番怖いのは孤独。それを癒やしてくれない悪ならば、存在意味がないのかも。

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血界戦線6 人狼大作戦

どの組織でも、ナンバー2は、しっかり者でなくちゃ務まらないという感じの話かな。
違う?