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ブラックパンサー 暁の黒豹

うーん。コミックでの印象は、オロロの婿。
X-MENの方が、わたしのなかのメインなので、どうしてもそんな印象になります。

今回は、まだ、オロロとひっつく前のお話のようです。

ワカンダっていう国は、おもしろいよねぇ。

ジョン・ロミータ・Jr.,John Romita Jr.
レジナルド・ハドリン,Reginald Hudlin,
中沢 俊介
小学館集英社プロダクション
発売日 : 2016-04-20

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ブラックパンサー シビル・ウォー

ブラックパンサーとストーム夫婦のお話。
ブラックパンサーは、けっこう力があるようで、いろんな陣営からラブコールを受けています。

しかし、ストームって、少女時代の話とX-MENの第2グループのリーダーやっている頃の話ぐらいしかしらなのいですが、白目むいた感情の読めないキャラという印象があったのですが、けっこう、可愛くかかれています。

この後、ファンタスティック・フォーに2人とも参加する感じなので、読むとしたらもうちょっと、他の話よりも先に読んだ方が分かりやすかったかも。

さて、そしていよいよ、シビル・ウォーも、次から3シーズン目に入ります。

ブラックパンサー シビル・ウォー
(MARVEL)
BLACK PANTHER
A MARVEL COMICS EVENT
CIVIL WAR

スコット・イートン,Scot Eaton,
マニュエル・ガルシア,Mamuel Garcia,
コワ・ターンブル,Koi Turnbull,
マルコス・トー,Marcus To,
レジナルド・ハドリン,Reginald Hudlin,
御代 しおり

ヴィレッジブックス

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マーベルゾンビーズ デッド・デイズ

マーベルゾンビーズの発端。
というほど、きっかけがかかれている訳でもないなぁ。スパイダーマンが、ゾンビーになるところぐらいからで、今まで翻訳されているマーベルゾンビーズのお話の中では、1番最初になります。そして、この時点で、かなりいろんな並行世界を巻き込んでしまっているという。

多分、マーベルユニバースに終わりが来るとしたら、ゾンビーに食い殺されて滅びるという終わりになるのではないかと思います。

しかし、なんでアメリカ人はゾンビーが好きなんだろう。

ショーン・フィリップス,Sean Phillips,
グレッグ・ランド,Greg Land,
ミッチ・ブレイトウェイザー,Mitch Breitweiser,
フランシス・ポルテラ,Francis Portela,
ロバート・カークマン,Robert Kirkman,
マーク・ミラー,Mark Millar,
レジナルド・ハドリン,Reginald Hudlin,
秋友 克也,近藤 恭佳
ヴィレッジブックス
発売日 : 2014-07-30