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スパイダーマン ブランニュー・デイ1

リセットされたスパイダーマンが本格始動。
新ヒーローのジャックポットとか言っているところを見ると、この世界でも超人登録法はある感じなのかな。

元の世界のスパイダーマンがこっちにきたと考えると、元の世界には、スパイターマンはいない??
それとも、世界全体が、かき変わってしまったことになっているのかな。

スティーブ・マクニーブン,Steve McNiven,
ダン・スロット,Dan Slott,
サルバドール・ラロッカ,Salvador larroca,
フィル・ヒメネス,Phill Jimenez,
マーク・グッケンハイム,Marc Guggenheim,
高木 亮
小学館集英社プロダクション
発売日 : 2012-12-08

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シビル・ウォー 限定生産・普及版

1番最初によんだ「シビル・ウォー」を最後にもう一回読む。
まあ、いろいろあってというのがわかって、おもしろいです。ちょっと先の話も、それぞれの「シビル・ウォー」のクロスオーバーでは語られてもいましたし。

シビル・ウォー、読み始めたのが2015年。もう2年前です。終わらないかとも思ったけれど、これにていったんはおしまい。でも、それぞれのヒーローたちは、もちろんまだ生きているし、いろいろな場所で、それぞれの正義を胸にして活動している。

スティーブ・マクニーブン,Steve McNiven,
マーク・ミラー,Mark Millar,
石川 裕人,御代 しおり
ヴィレッジブックス
発売日 : 2016-04-09

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シビル・ウォー

シビル・ウォー本編。

こうやってコミックスを読み進めていくと、コミックス版のキャプテン・アメリカって映画版のキャプテン・アメリカみたいに、立派な人という感じではないですねぇ。もちろん、屑ではないし、ヒーローから尊敬されるヒーローであるのですが、けっこう短気だし、頭固いし、欠点もいっぱいある。
でも、欠点は、その人を尊敬しない理由にはならないというところが、大人だなぁと思います。

まあどっても、強引に進めすぎという感じはありますが。
この1冊では、けっこうあっさりと終わった感じです。でも、後に引く後味の悪い物語ではあります。

スティーブ・マクニーブン,Steve McNiven,
マーク・ミラー,Mark Millar,
石川 裕人,御代 しおり
ヴィレッジブックス
発売日 : 2011-09-28

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ニューアベンジャーズ セントリー

並行して読んでいるX-MENが、この前クロスオーバーで、それとつながっているのかと思ったけど、これは、そっちの続きではないらしいと気づくのに時間がかかりました。
あぁ、あっちは、「ニュー」じゃないアベンジャーズなのか……。じゃあ、あの事件の後の世界なのかな、ここは?

壮大なフェイクで、最強のヒーローと最悪の敵を作るお話。こういう、アメコミの仕組みは、けっこう好きです。無理があるけど、壮大じゃないですか。

そして、身中の虫は?

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デビッド・フィンチ,David Finch,
ブライアン・マイケル・ベンディス,Brian Michael Bendis,
ャスダ・シケル,
御代 しおり
ヴィレッジブックス
発売日:2011-07-30