スタン・リー,武井宏之,読書ダークエルフ物語,マガジンエッジコミックス,武井 宏之,猫ヶ原,講談社

猫ヶ原3

消えたので、書き直しです。

なんとなく、「ダークエルフ物語」のダークエルフの世界を思い出してしまいます。
なんか、価値観がひっくり返っているように見えながら、どっか説得力があるからかも。

そして、そんな世界の中でも、格好をつけたがる。

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猫ヶ原2

かっこよかったり、色っぽかたり見える。
見える人には、見える。

それで、いい。

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ロケット・ラクーン & グルート

ロケット・ラクーンとグルートのオリジンが語られる1冊。
このグルートの話、「ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー プレリュード」に入っていたやつと一緒です。

ロケット・ラクーンの方は、面白いんですが、ものすごい読みにくいお話で、読んでいるうちに何回も寝落ちしそうになりました。なんでだろう…。
この設定はしかし……日本ではダメな気がしないでもない。

小さなグルートは可愛いです。
次の映画には、小さなグルート出てくるみたいで、ちょっと期待しています。

キース・グリフィン,Keith Giffen,
サル・ビュッセマ,Sal Buscema,
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ティモシー・グリーンⅡ,Timothy Green II,
ジャック・カービー,Jack Kirby,
ビル・マントロ,Bill Mantlo,
ダン・アブネット,Dan Abnett,
アンディ・ラニング,Andy Lanning,
スタン・リー,Stan Lee,
ラリー・リーバー,Larry Lieber,
ヴィレッジブックス
発売日 : 2014-09-13

スタン・リー,武井宏之,読書マガジンエッジコミックス,武井 宏之,猫ヶ原,講談社

猫ヶ原1

修羅の道をゆく猫侍。
多分、「アホや。ついて行けん」と思うか、「カッコいい。ついて行こう」と思うかは、人それぞれ。

……。
もちろん、ついていきますとも。

ジョン・ロミータ・シニア,スタン・リー,読書,高木亮Gerry Conway,Gil Kane,ギル・ケイン,ジェリー・コンウェイ

スパイダーマン ステイシーの悲劇

「スパイダーマン ブルー」に続いてのこっちは、大本、元祖の「ステイシーの悲劇」です。
もしかして、これ訳されるのは、初めてかな?有名なエピソードなので、「マーベルX」かなにかで読んだような気もするけれど、それは、本当に読んだ気になっていただけかも。

衝撃的だったのは、作家がグウェンのことをあんまり好きでないとかいてることですねぇ。だから、死んだ的な。
わたしが、グウェン派なのは、やっぱり、「マーベルズ」の印象が強いからのようです。そして、そんな人がいっぱいいるともかいてあって、それも納得。

スパイダーマンって、どこか身近な分だけ、痛みも身に迫るところがあると思います。完璧な人間ではなくて、MJに八つ当たりするところとかも、リアルだなぁと思います。

ギル・ケイン,Gil Kane,
ジョン・ロミータ・シニア,John Romita Sr.
スタン・リーStan Lee,
ジェリー・コンウェイ,Gerry Conway,
高木 亮
小学館集英社プロダクション
発売日 : 2014-09-03