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「ハイスコアガール」 ボクらのゲーセン青春日記

「ハイスコアガール」の人気にあやかった本です。

あの時代をふり返る。
まあ、それほどゲーセンに入り浸っていたわけでも、テレビゲームばっかりしてきたわけでもないけれど、あの時代の空気って、おもしろかったなぁと思います。

「ゲーメスト」は、欠かさず読んでいたし、ムックもいっぱい持ってた。

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ツバサ19

未来を変えるために。
サクラの無理の意味。ファイの秘密がだんだんあきらかになる19巻。

変えられない未来ならば、見える意味はない?
ならば、予言は当たらないためにある?

でも、未来をゆがめることで、さらにひどい未来を選び取ってしまうこともあるかもしれない。

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スパイダーマン ブランニュー・デイ3

「例のシビル・ウォーで…」

というセリフがあるので、シビル・ウォーは、この世界でもあったと。
まあでも、チームアップして戦うよりも、こうして、ご近所の平和を守っている方が、スパイディらしいともいえるなぁ。

人気者なので、いろんなところに出したいというのもあって、難しいところです。

そして、ものすごく宙ぶらりんのまま、ブランニュー・デイは終了。むしろ、悪化してないか?
アメコミめ!!というか、シーズンまたぐドラマって、いっつもこんな感じですね。

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高木 亮
小学館集英社プロダクション
発売日 : 2013-02-27

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範馬刃牙22

対ピクル戦、決着。
まあ、いい落とし所だよね。でも、そうすると強い弱いなんて語れなくなるので、わたしはシンプルなのが好きです。

さて、あと刃牙は、誰と戦うんだっけ?

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あひるの空37

Netflixのアニメ版、見終わりました。
まあ、途中、ゾーンの表現とかでいろいろあったけど(笑)

しかし、なんというか原作通りに全然勝たずに終わりましたねぇ。
一勝の重さ。リアルだなぁと思います。

手に入らない物にそれでも手を伸ばす。そんな物語が、やっぱり好きです。