京都ゲーム会(仮)一覧

10月 京都ゲーム会(仮)

きのう、10月29日(日)、京都ゲーム会(仮)に初参加させていただきました。

京都で、こんなゲーム会をされておられるご家族たちがあったとは、知りませんでした。
小学生や、就学前の子どもたち、お母さんたちもおられて、楽しい雰囲気でした。

遊んだゲームは、

「ウボンゴ」

そして、「ゲシェンク」大会に参加。「ゲシェンク」を4回。

「ピクショナリー」
「ブロックス」
「レース・ギャロッホ」
「ハイパーロボット」
「ピクショナリー」
「カタン」
「グラシアス」

などなどでした。


12月 京都ゲーム会(仮)

きのう、12月23日(土)、京都ゲーム会(仮)に参加させていただきました。

11月は、ちょっと私用でいけなかったのです。楽しませて頂きました。

「熟語博士」
「マニラ」
「ピラミッド・カードゲーム」
「海賊組合」
「百科審議官」
「もんじろう」×2
「カタン」
「ピット」
「ラー」

などなどでした。

「熟語博士」、「ことば博士」は、いいゲームですねぇ。遊んでいる人がいると、思わず自分もやってみたくなります。

「マニラ」は、久し振りにやりましたが、ドキドキが続くいいゲームです。また、やりたいです。ずっとドキドキしているので、1ゲームすると結構消耗するのが欠点か(笑)
ただ、最初の株券は、けっこう勝ち負けにストレートに響いているような気はしますねぇ。
ねぇさんのサイコロの目は、相変わらずさすがでした。

「ピラミッド・カードゲーム」は、めずらしく「ドメモ」じゃないのを遊んでいました。ドメモの方がおもしろいよねぇと思ってしまうわたしでありました。

「海賊組合」は、たしか勝ったかな。いや、子どもに負けてたかも。あっ、思い出しました。1点差で小学2年生に負けました。最後に反乱、大逆転がある劇的な展開。
おもしろいのですが、お金と財宝の分配が、ちょっと煩雑かなぁ。そんなこといってると、なんも遊べなくなりますが…。

「百科審議官」は、メチャクチャ小学生ギャルに受けておりました。3人で楽しめるゲームというのは、けっこう貴重。そして、小学生でも、かなり楽しんで遊べることが判明しました。
気に入ったようで、あの子たち2回連チャンで遊んでました。
『ゆうもあゲーム会』でも、いけるか。3人組といえば、草津のあの兄弟とか(笑)

「もんじろう」は、正式ルールではないワードバスケットみたいなルールで遊びました。でも、これかなりルールなルールを考えられそうですね。
「ことば博士」みたいな、美しい終了条件があれば、なんか、おもしろいゲームになりそうです。

「カタン」は、相変わらずコテンパンにやられております。
あんまり、極端なところに置いてはいけない……いや、地形の数字的には間違ってないと思いますが、初期配置が、麦3つの地形と、木3つの地形というのは…あまりにも男前だ…。麦港も、木港も、全然、あさっての方向にあるし……。

「ピット」は、2回上がったよ~。勝てませんでしたが(笑)まあ、安いから集まりやすいというのもありますね。

最後は、大人だけで5人で、「ラー」。実は、3期とも通して遊んだことはなかったはず……。なんと、遺跡がかなり集まって、勝てました。
クニツィアのゲームって、いろんな方法で点数がとれるというのが多いのですが、このゲームは、なんかいろいろしていると点数が取れないという恐ろしいゲームだと思いました。

来月は、場所が変わるそうです。えっ、『ゆうもあゲーム会・京都』の次の日ですか。いけるかな??いきたいです。


2007年 1月 京都ゲーム会(仮)

1月28日(日)、京都ゲーム会(仮)に参加させていただきました。

遊んだゲームは、 

「おしい!」×2
「イスファハン」
「頭脳絶好調」
「アルハンブラ」

などなどでした。 

「おしい!」は、相変わらず信じられないスピードでゲームがすすんでいますが、わたしも、けっこう見えてきたかな。
練習をしようとまでは思わないんですけどね。

「イスファハン」は、もう1回遊びたいゲームですね。
ダイスのゲームって、いっぱいあるから、どうなんだろうとも思いますが、ボードとの組み合わせや、特殊効果のある建物の存在が、けっこう良くて、飽きがきにくそうないいゲームだと思います。

「頭脳絶好調」。ミニじゃない頭脳絶好調は、久し振り。ねぇさんに、1点届かず。惜しい。

「アルハンブラ」。これも、久し振り。これも、ねぇさんに届かず。

少しねぇさんが、いい気になってます(笑)ギャフンと言わさねば。


2007年 3月 京都ゲーム会(仮)

3月25日(日)。3月の「京都ゲーム会(仮)」で、まったり遊んできました。

無理を言って、白紙さんに「ポラリティ」と「大聖堂」を持ってきていただきました。
ありがとうございました。

どっちも、なかなか楽しかったです。

「ポラリティー」
「インフェルノ」
「大聖堂」
「ゼンドー」
「ブロックス・トライゴン」
「そっとおやすみ」
「ハンカチ落とし」

「ポラリティ」は、去年のゲームマーケットで、超能力者の人たち(嘘)を見てから、自分でもやってみたかった、さわってみたかったゲームです。
しかし、基本的に不器用なので、東京で見たような超能力は使えませんでしたねぇ。でも、おもしろい!!インパクト抜群です。 

「大聖堂」は、ちょっと重たいめのゲームでしたが、堪能しました。
次は、こうしようというのがあるので、また、遊んでみたいゲームです。
システムは、「ケイラス」に似ているように感じましたが、こっちの方が、わかりやすい感じでした。
どちらかを選ぶとしたら、わたしは、「大聖堂」ですねぇ。

「ゼンドー」 は、いつものまったりゼンドーでした。

「ブロックス・トライゴン」は、なんと、6人で。せ、狭い。

「そっとおやすみ」と「ハンカチ落とし」は、子どもたち、お母さんたちを交えて遊びました。
どっちも、かなりウケていたので、わたしは嬉しいです。

「ハンカチ落とし」は、8枚すべてをめくらなければならない最長ルートで、全部めくったお母さんが勝ちました。
すごい、このパターンは、始めて見た気がする。


2007年 4月 京都ゲーム会(仮)

4月22日(日)。4月の「京都ゲーム会(仮)」で、まったり遊んできました。

今回は、行く前に妹の新居によったりしていたので、若干、遅れてスタートでした。

遊んだゲームは、

「ファクトリーファン」
「テレパス会議」×2
「七つの印」
「トランスアメリカ」
「インフェルノ」

などなどでした。

また、「ロイヤルターフ」の大会がありました。
予選で負けておりました(笑)

「ファクトリーファン」は、若干、ルールが正しいかどうかわからないところもあったので、時間調節もかねてねぇさんと。
うーん、多分、これで正しいルールだと思います。
しかし、2人だとタイルが限られるので、燃料タンクの補充のないタイルばっかりだとちょっと苦しいかも。
パズルゲームだけど、あんまり、ギチギチに遊ぶようなゲームでもないのかな?

「テレパス会議」は、はじめは子どもたちと3人で遊んでいました。ギャラリーで見てた大人たちも楽しそうということで入ってもらって、2回遊びました。
3人で遊んだときは、若干、ルールを間違ってしまっていました。

けっこう、お題が、

「人生とは…」

とか、小学生には難しいかと思ったのですが、「百科審議官」といい、千石さんのゲームは、けっこう子どもうけがいいです。
女の子は、もう1回遊びたがっていました。

ルールは、前に試作版で遊んだときよりも、わかりやすかったです。試作版のルールは、ちゃんと3人用のルールで活かされていて、なかなか。

「七つの印」は、最初のお試しプレーだけ成績がよかったのに、本番始まった途端にダメでした。
けっこう遊んでいるゲームですが、今回初めて妨害者をやってみました。
難しいですねぇ(笑)
まあ、黒のチップを取らせるには、まずは全部の色をはきださせてあげないといけないし……。でも、それはリスク高いし……。
でも、おもしろいいいゲームです。

「トランスアメリカ」は、やっぱり、車止めに激突。
うーん、どうやったら勝てるんだろう?
今回、なんとなく作戦を考えていたのですが……ダメでした。というか、人の路線を繋いで終了させたりしておりました。

最後は、時間調節の「インフェルノ」。
うーん、はげしいゲームだ。
子どもは泣くと思ったけども、けっこう好きな子もいたりして、ビックリ。