原田久仁信,梶原一騎,読書グループ・ゼロ,原田 久仁信,戦争,梶原 一騎,男の星座

男の星座7

無頼編というか、空手編。

ヤクザとの交流(笑)
ボク知らないけど、紹介されちゃった的なかき方をしてますが、多分絶対違うから。

戦争後の復興期、ヤクザは今よりももっと近いところにあったんだろうなぁと思います。混乱したところを修めるために、ある程度は、必要とされていた。
まあ、住みよい時代ではないよねぇ。

三田紀房,読書インベスターZ,コルク,マンガ,三田 紀房

インベスターZ3

まさかのアニメ化だそうで。
マンガとしてのというか、絵としての魅力はまるでないですが(笑)、蘊蓄マンガとしてはよくできてます。
でも、それをどこまで実在の企業でできるかというのが、おもしろそうです。この巻だけでも、セブンイレプン、アコム、ヤクルトですからねぇ。

板垣恵介,読書少年チャンピオン・コミックス,板垣 恵介,秋田書店,範馬刃牙

範馬刃牙13

ピクルVS烈海王、終了。
まあ、このあたりは強さ見せだよねぇ。

しかし、克己は好きです。
案外、また克己が持っていくのかも。

読書,鎌谷悠希モーニングKC,少年ノート,講談社,鎌谷 悠希

少年ノート7

誰にでも起こることを、繰り返しを恐れずにかいていくというのは、結構、物語として凄いことなんだと思います。
でも、性格や、環境の微妙な差異が、「同じこと」と「違うところ」を、ちゃんと、ものすごく鮮明にしてくれている。

いやぁ、アニメ版作るとしたら、京アニでやって欲しいわ。