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スパイダーマン ブルー

グウェンとの思い出を語るピーター・パーカー。
わたしら古いファンは、多分、大泣きしています。

でも、グエンが誰で、どうなったのかを知らない人にとっては、なんのことなのかはわからない物語だと思います。

ピーター、けっこうモテてるやん。

そして、MJの最後のセリフ……。
もう、わたしにとっては最高傑作です。

椎名軽穂,読書マーガレット コミックス,君に届け,学校,椎名 軽穂,集英社

君に届け24

なにもかもつかむことはできないと感じ始める17歳。
学校が違うということが、とても遠く感じる17歳。

それでも、夢を追いかけたいと思う17歳。

全部つかめ。きっと、つかめる。

田村隆平,読書べるぜバブ,ジャンプ・コミックス,田村 隆平,集英社

べるぜバブ28

おまけっぽい最終巻。

うん、でもこの巻はあった方が格段にいいです。
前巻まで、かなり気合いが入っていたので、てきとうに抜けた感じで。
シリアスに傾くのは簡単だけど、逆って、けっこう難しい。

大暮維人,舞城王太郎,読書ジャンプ・コミックス,バイ オーグ・トリニティ,ヤングジャンプ・コミックス,大暮 維人,舞城 王太郎,集英社

バイ オーグ・トリニティ2

まあ、わっかりにくい話なんですが、ときどき、めちゃくちゃわかりやすいいい話が入っていて、またそれがけっこううまい。
このあたりは、大暮 維人の持ち味かなぁと思います。

なんか、昔懐かしい「3✕3EYES」みたいな話?違うか。

克・亜樹,読書ふたりエッチ,ジェッツ・コミックス,克 亜樹,白泉社

ふたりエッチ64

「男の憧れであり理想」

という力説。まあ、そうかもね。そして、異性には理解はされない。