10月末 湖畔のゲーム会 その4 お仕事はやらされるのではなく、自らやるのだ(理想)

宝石の煌き

夕飯をお弁当屋さんに注文。

「うーん、なににしようかなぁ。
 今日は、ちょっとチャレンジして、チキン南蛮弁当にしよう」

と、わたしは、湖畔のゲーム会3回連続ぐらいで、チキン南蛮をチョイス。
このあたりにも、基本、決めたことを変えられない融通のきかんい性格がうかがえます。まあ、たんに無精なだけという説もありますが。

さて、食事が配達されるまでの間、軽いゲームということで、今回も、「宝石の煌き」。

前回の反省を活かして、今回は、金はけっこう上手に押さえたのですが、なぜかレベルの低いカードで、点数が低いのにコストの重たいカードばかりを取ってしまっていました。

なんか、なかなかに考えないといけないことが多いゲームです。
そして、出てくるカード、出てくるカード、みごとにかみ合わない。
みんな、うんうんうなって、けっこう時間がかかりました。

そのうち、お弁当が届きましたが、終わらない、終わらない。

「このゲーム、軽くないよ~」

洗面器ゲーム状態。
そして、わたしは、後半、仕事を強いられ、和邇乃児さんを押さえているうちに、でこねぇさんがゴール。

でこねぇさんが、16点でトップ。和邇乃児さん15点。りん7点。
ぜんぜん、だめだ~。