5月末 湖畔のゲーム会 その2 いぶし銀

炭鉱讃歌

炭鉱讃歌

エレベーター、素敵

2回目の炭鉱讃歌。
今回は、最初に全部の色みたいなわかりやすいのがなかったです。

2この石炭を消費して、1この好きな石炭に変換できるというアクションを、前回は、まったくだれもできなかったのですが、今回は、使って見ました。

まあでも、せっかく苦労して取ってきた黒色の石炭を仕事の都合で黄色の石炭に変換していたのでは、無駄無駄です。

前回、アルハンブラとにていると思って、もしかして、アルハンブラと同じように点数の高いタイルほど数が多くなっている(集めるのが大変になっている)のかもと思って、プレイ前に数を数えさせてもらいましたが、まったく、そんなことはなかったです。

これはでも、地味に面白い。なんか、もう1回遊びたくなる不思議な魅力があります。

でも、厳密に勝利を目指すためには、他のプレーヤーのとったブラインドの仕事を覚えていなければならないので、ものすごい覚えゲーになるのかも。

そうすると、わたしたちには厳しいかな。
まあ、ゆる~く。

ヴォルフガング・クラマー,Wolfgang Kramer,
ミヒャエル・キースリング,Michael Kiesling
Pegasus Spiele Gmbh
発売日 : 2014-04