藤田和日郎,読書小学館,少年サンデーコミックス,月光条例,藤田 和日郎

月光条例16

はだかの王様の体力は無尽蔵に近い…

とか、そんな素敵な設定、どっから出てくるんだ~て思います。良い意味で(笑)

「うっわ~」

のなぞかけの精霊とか、めっちゃくち、藤田 和日郎、楽しんでいるのがわかります。
話が進んでいるかどうかは微妙な飲んだけど、ノリノリですな。

藤巻忠俊,読書ジャンプ・コミックス,藤巻 忠俊,集英社,黒子のバスケ

黒子のバスケ22

疲れてきて、いよいよ高まる集中力。
そして、多分、疲れすぎで何を口走っているかは理解していない(笑)

でも、いい感じです。

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境界のRINNE15

鳳のおバカという設定がものすごく活きています。

そして、終わるれんげの恋。切ない?

アガサ・クリスティー,加島祥造,読書Agatha Christie,アガサ・クリスティー,クリスティー文庫,早川書房,ABC殺人事件

ABC殺人事件 クリスティー文庫11

これ、今ならプロファイリングみたいな方法で、犯人を追っていくんだろうなぁと思います。そして、実際、このお話の中でも、1部そんなことをしています。
クリスティー、やっぱり天才や。

そして、プロファイリングみたいなことで犯人がわかるということは、無関係な人間が襲われることが多いということで、いやな世の中だなぁ。

安田均/グループSNE,読書グループSNE,ボードゲーム,ボードゲーム・ストリート,新紀元社

ボードゲーム・ストリート 2013

2012年を振り返る「ボードゲーム・ストリート2013」。
2012年は、けっこうよいゲームが多かった気がする。

何度も繰り返し遊びたいゲームが多かったです。