雷道草、ナマズの子

しがけん。

絵が、微妙にというか、商業誌レベルに達してないぐらい下手だと思いますが、滋賀県民は、たぶん義務として読まないといけないのだと思います。

でも、時々、面白いよ。最後ものすごいヒキで終わって、第1巻ENDとかいてあって、でも、カバーにか、巻数が振られてません。

これで、終わり?

まあ、あえて1つ弱点をあげるならば、あんま滋賀県かんけいないやん……。

押月 禄
エンターブレイン,角川グループパブリッシング
発売日:2011-10-31