もうひとつの人生

とでんか4

うわさは、どうやって広まるのかとか、面白い。
そして、とうとう自分の恩師までネタに。

実は、筑波学園都市は、ちょうどわたしが高校生ぐらいのときにできたところで、選択肢の1つとして図書館情報大というのがありました。
もう、名前だけで選ぼうとしてますけどね。
ということで、1歩人生の選択が違っていたら、行ってたかもしれないところです。もしかすると、あの風景の中に自分がいたのかもしれないと思うと、さらに感慨深いです。

樹生 ナト,大塚 英志
角川書店,角川グループパブリッシング
発売日:2011-07-23