小泉、安部が産んだもの

下流志向 学ばない子どもたち 働かない若者たち

けっこう、この本の中でかかれている考え方の流れというのは、正確に世相を反映している気がします。
ときどき、こういう自己責任論には、私自身荷担していたり、共感していたりすることもあるものなぁ。

たしかに、等価交換では、いけないことは多いです。それを取り戻すためにできることを考えていかなければ。