ぼくらはみんな生きている!

発達障害の子どもたち

これは、優れた本です。
今まで、もやもやっとしていたことが、パッと晴れ渡った気がします。

この情報を、どうやって誤解されずに人に伝えていくのか、そこが、やっぱりこれからの大きな課題となるわけですが……。