5月京都ドイツゲームサークル その13 ついに来た、わたしの時代

クク

京都ドイツゲームサークルのシメのゲームは、おなじみの「クク」です。
このゲームのことだけは、ゲーム会終了1カ月後の今でもよく覚えています。

今回の(というか5月の)の「クク」は、たしか15枚か、20枚ぐらいのチップをもってスタートしたのですよ。

いつも、「クク」は1番最後で、けっこう時間がないときに遊びますので、チップ10枚とか、少ないことが多くて、わたしとしては、それがけっこう不満だったのですね。

でも、今回は、チップたくさーーん(笑)

いやが上でも、気合いが入るというものです。
そして、爆発しました。

りんの時代が、きたーー!!

第1回の京都ドイツゲームサークルの「クク」は、たしかけっこうわたしの時代だったような記憶があるのですが(記憶違いかも)、なぜか、それ以降、全然、鳴かず飛ばずだったんですよねー。

でも、いきなり1回戦目から、ボットをゲットしましした。

お金は、あるところに集まってきますからねー。この日のわたしは、すごいですよ。
常に大人の時間まで負け知らずで参加。このあと、2回ぐらいボットのチップを取ってしまうという快挙をなしとげました。

大金持ちや。

しかし、6月は……。
ということで、いつか書くはずの6月の京都ドイツゲームサークルのレポートに続きます。

京都ドイツゲームサークルは、ククでおひらきです。
では、ここまで。